[1]
[2]
上下巻にわかれている書籍の上巻の方。
中で書かれている人物を列挙すると、(あまり見ない人物だけ、少し補足)
榎本武揚、天野新太郎、石田五助(白虎隊隊士石田和助の兄)、今井信郎、岩橋教章(脱走軍画家)、エリシャ・E・ライス、甲賀源吾、雑賀孫六郎、齋藤左治馬(江差町年寄)、坂本直(官軍、坂本竜馬の甥)、島田魁、寂照房(蝦夷僧侶)、杉村玄英(永倉新八義父、松前藩士)、相馬主計、田本研造(蝦夷写真師)、中島三郎助、人見勝太郎、平山金十郎(栗本鋤雲弟子)、米田幸治(土方を撃った松前藩士)、柳川熊吉(掲載順)
上下巻で、上巻に榎本・甲賀・中島、下巻に土方や伊庭、大鳥をバラつかせたのはやっぱり人気ある人物をそれぞれに配置したのかな。
名前も見たことのない人物や、「こんな人も取り上げるんだ」という人物もいて、バリエーションが多くて結構楽しめて読めました。
それぞれ著者も違うので、いろいろな視点といろいろな人物から見た箱館戦争が面白い。
それぞれの人物の時間軸も場所も異なるから、それこそひとつひとつに物語が違う。
史実はひとつでも、人物の数だけ物語があるんだなあ。
それを書く人によっても、描かれる物語が違っていて面白いです。
榎本や甲賀、人見なんかは、やはり他の本で見かける情報が多いかな。
あまり、見かけない人物たちの列伝が面白かった。
幕末有名人の縁者とか、箱館戦争に参加していることすら知らなかったし、その関連性が意外で。
どこかでつながっているんだなあと感じました。
写真なんかは少なめなのが、ちょっと残念だけれども、読む分には楽しめる本でした。
ただ、ハードカバーなので重い。
そのうち文庫化しないかなあ。
あ、文庫化といえば、くろふねが文庫化してましたね。
面白い本なので、電車のお供にぜひ。
中で書かれている人物を列挙すると、(あまり見ない人物だけ、少し補足)
榎本武揚、天野新太郎、石田五助(白虎隊隊士石田和助の兄)、今井信郎、岩橋教章(脱走軍画家)、エリシャ・E・ライス、甲賀源吾、雑賀孫六郎、齋藤左治馬(江差町年寄)、坂本直(官軍、坂本竜馬の甥)、島田魁、寂照房(蝦夷僧侶)、杉村玄英(永倉新八義父、松前藩士)、相馬主計、田本研造(蝦夷写真師)、中島三郎助、人見勝太郎、平山金十郎(栗本鋤雲弟子)、米田幸治(土方を撃った松前藩士)、柳川熊吉(掲載順)
上下巻で、上巻に榎本・甲賀・中島、下巻に土方や伊庭、大鳥をバラつかせたのはやっぱり人気ある人物をそれぞれに配置したのかな。
名前も見たことのない人物や、「こんな人も取り上げるんだ」という人物もいて、バリエーションが多くて結構楽しめて読めました。
それぞれ著者も違うので、いろいろな視点といろいろな人物から見た箱館戦争が面白い。
それぞれの人物の時間軸も場所も異なるから、それこそひとつひとつに物語が違う。
史実はひとつでも、人物の数だけ物語があるんだなあ。
それを書く人によっても、描かれる物語が違っていて面白いです。
榎本や甲賀、人見なんかは、やはり他の本で見かける情報が多いかな。
あまり、見かけない人物たちの列伝が面白かった。
幕末有名人の縁者とか、箱館戦争に参加していることすら知らなかったし、その関連性が意外で。
どこかでつながっているんだなあと感じました。
写真なんかは少なめなのが、ちょっと残念だけれども、読む分には楽しめる本でした。
ただ、ハードカバーなので重い。
そのうち文庫化しないかなあ。
あ、文庫化といえば、くろふねが文庫化してましたね。
面白い本なので、電車のお供にぜひ。
発売したの、最近かと思いきやもうン年経つのね・・・
当時は本当に金欠の学生さんだったので、買えずに
フルコピーしました
・・・
フルコピするくらいなら買えよ自分。
過去の自分をフルボッコにしてやりたい。
図書館から借りてー、7円コピーのお店まで出向いてー、当時の私は情熱あふれる子でした(しみじみ
独り言をFONT1でお送りしました
種々ある史料の中から箱館戦争に特化して収集してある資料集です
箱入(かっこいい)
須藤さん(編者の方)は本当にすごいなあ
箱館行ったらショウミョウジで史料をおねだりしてみたい(おねだり言うな
史料は当時の新史料も含めて箱館戦争に特化した上、それぞれに解説もついているので、興味がある方はぜひ一度手に取ってみて欲しい感じです
箱がかっこいいから(そこか
あと、史料資料が箱館戦争部分だけ切り取って掲載されているため、そのほかの部分も手に入れたくなる事請け合いです。
人見履歴書とかな
図書館にあると思う。
中古高いよ。めそめそ。
三万も出すなら甲賀源吾伝を手に入れたい
∑さらに値段上がってる どうした何があった。箱館戦争ばぶるか
当時は本当に金欠の学生さんだったので、買えずに
フルコピーしました
・・・
フルコピするくらいなら買えよ自分。
過去の自分をフルボッコにしてやりたい。
図書館から借りてー、7円コピーのお店まで出向いてー、当時の私は情熱あふれる子でした(しみじみ
独り言をFONT1でお送りしました
種々ある史料の中から箱館戦争に特化して収集してある資料集です
箱入(かっこいい)
須藤さん(編者の方)は本当にすごいなあ
箱館行ったらショウミョウジで史料をおねだりしてみたい(おねだり言うな
史料は当時の新史料も含めて箱館戦争に特化した上、それぞれに解説もついているので、興味がある方はぜひ一度手に取ってみて欲しい感じです
箱がかっこいいから(そこか
あと、史料資料が箱館戦争部分だけ切り取って掲載されているため、そのほかの部分も手に入れたくなる事請け合いです。
人見履歴書とかな
図書館にあると思う。
中古高いよ。めそめそ。
三万も出すなら甲賀源吾伝を手に入れたい
∑さらに値段上がってる どうした何があった。箱館戦争ばぶるか
榎本関連の書籍の中でも、私はわりと好きな本
着眼点がとてもグローバリーゼーションで面白い
私自身が世界史をある程度わかる、ってくらいの知識しかないのですが、それでも十分楽しかった
榎本の留学前の対露関係なんかからはじまって(堀さんとか)
留学時代のクリミア戦争や幕末の動乱と諸外国の動向やら。
明治以後は榎本自身が外交へ積極的にかかわったこともあり、特に対露・対中(清?)関係に関して結構詳細に
でも中でもすごいなあと思ったのは、外国人日本人問わずいろんな人名がどんどん出てくる。
榎本はこれだけの人間や国と関わり、明治政府にいたのだなあ、と。
著者が榎本に対し、畏敬を持っている感じ
・・・本によっては、ホント悪者だもんな。榎本という人は。
着眼点がとてもグローバリーゼーションで面白い
私自身が世界史をある程度わかる、ってくらいの知識しかないのですが、それでも十分楽しかった
榎本の留学前の対露関係なんかからはじまって(堀さんとか)
留学時代のクリミア戦争や幕末の動乱と諸外国の動向やら。
明治以後は榎本自身が外交へ積極的にかかわったこともあり、特に対露・対中(清?)関係に関して結構詳細に
でも中でもすごいなあと思ったのは、外国人日本人問わずいろんな人名がどんどん出てくる。
榎本はこれだけの人間や国と関わり、明治政府にいたのだなあ、と。
著者が榎本に対し、畏敬を持っている感じ
・・・本によっては、ホント悪者だもんな。榎本という人は。
自分が持っている江戸・東京地図は二冊なんですが。
内容がぶってるよう(あたりまえだけど
記事の内容がちょっと違うのでよしとしよう。
幕末人物事件散歩と、江戸東京散歩。
二冊とも人文社さんですが、後者のほうがカラーでとっても見やすい上に、現代地図との比較もしていてわかりやすいです。
事件散歩も記事がいろいろ面白いよ
地図上で榎本の実家(榎本赤(円)兵衛)があるんですが(東都浅草絵図(1861)内、事件散歩の方には注釈もあり)
同じページに荒井精兵衛(荒井郁之助父)も載ってる・・・ちっちゃいけど。
榎本よりも家格は上だったはずだけど、家の大きさはあんま変わらんな。
赤坂明神下に人見勝太郎が一時居候してた遊撃隊隊士の山高の家を探そうと思って引っ張り出したんだけどなあ。
内容がぶってるよう(あたりまえだけど
記事の内容がちょっと違うのでよしとしよう。
幕末人物事件散歩と、江戸東京散歩。
二冊とも人文社さんですが、後者のほうがカラーでとっても見やすい上に、現代地図との比較もしていてわかりやすいです。
事件散歩も記事がいろいろ面白いよ
地図上で榎本の実家(榎本赤(円)兵衛)があるんですが(東都浅草絵図(1861)内、事件散歩の方には注釈もあり)
同じページに荒井精兵衛(荒井郁之助父)も載ってる・・・ちっちゃいけど。
榎本よりも家格は上だったはずだけど、家の大きさはあんま変わらんな。
赤坂明神下に人見勝太郎が一時居候してた遊撃隊隊士の山高の家を探そうと思って引っ張り出したんだけどなあ。
ちくま学芸文庫から出ている幕末の人物写真に特化した本。
写真集なのに、本のサイズが文庫版なのがちょっと残念な気もするが、よく考えてみると(よく考えなくとも)幕末の写真って、鶏卵紙などの本当に小さな写真(名刺サイズよりも小さいよね)がほとんどなので、あまり不便はないのかも。
写真はちょうど明治に入るよりも前の写真が主。
なので明治時代の政治に携わった人よりも、幕末までに活躍した幕臣の写真などが多い。
どうしても人物写真が主の雑誌書籍だと、長州薩摩土佐関係が多くなり勝ちに感じるのだけれども、この写真集は旧幕勢力の写真が多いのでなんだか新鮮でした。
当時の日本人というのが、天然痘のために顔に痘痕が出来てしまう、という人も多かったわけで。
でも、当時の写真っていい具合に(笑)光で飛んで見えなくなってますね。
良い例だと、ちょっと時代が進んでしまうのだが夏目漱石とか。
彼も痘痕の跡が酷かったからといって、正岡との手紙のやり取りに、自ら「凸凹より」などと洒落に使っていたというエピソードもある。
でも、現在残っている夏目の写真で、痘痕が目立つ写真って見たことがない。
ところがというか、写りが宜しいというか、うまく光調整が出来ちゃったのか。
「痘痕が酷い顔」がしっかり写っている写真もあって、私はちょっと吃驚してしまった。
(人の顔で吃驚するのも失礼な話だけれども)
光の加減さえ上手い写真であれば、こんなにも鮮明に100年以上昔の人間の姿が残るのだなあという、変な感想も抱いた、って感じです。
特に幕臣や、海外留学生、海外渡航者の写真も多いですが、長州薩摩側の写真もそのほか風景や市井の写真もいろいろ載っていて面白い。
それこそ無名の方の写真もチラホラと。
女性の写真もあり、着物や帯の結び方なども結構興味深い。
文庫サイズだと思って、なんとなーく買ったけど、これ、面白いや
ところで、榎本脱走軍の写真もあるのだが
箱館幹部の集合写真で、「榎本、荒井、人見らの写真」(→これと同じ写真)
・・・人見勝太郎ドコに居るんだ。
写真集なのに、本のサイズが文庫版なのがちょっと残念な気もするが、よく考えてみると(よく考えなくとも)幕末の写真って、鶏卵紙などの本当に小さな写真(名刺サイズよりも小さいよね)がほとんどなので、あまり不便はないのかも。
写真はちょうど明治に入るよりも前の写真が主。
なので明治時代の政治に携わった人よりも、幕末までに活躍した幕臣の写真などが多い。
どうしても人物写真が主の雑誌書籍だと、長州薩摩土佐関係が多くなり勝ちに感じるのだけれども、この写真集は旧幕勢力の写真が多いのでなんだか新鮮でした。
当時の日本人というのが、天然痘のために顔に痘痕が出来てしまう、という人も多かったわけで。
でも、当時の写真っていい具合に(笑)光で飛んで見えなくなってますね。
良い例だと、ちょっと時代が進んでしまうのだが夏目漱石とか。
彼も痘痕の跡が酷かったからといって、正岡との手紙のやり取りに、自ら「凸凹より」などと洒落に使っていたというエピソードもある。
でも、現在残っている夏目の写真で、痘痕が目立つ写真って見たことがない。
ところがというか、写りが宜しいというか、うまく光調整が出来ちゃったのか。
「痘痕が酷い顔」がしっかり写っている写真もあって、私はちょっと吃驚してしまった。
(人の顔で吃驚するのも失礼な話だけれども)
光の加減さえ上手い写真であれば、こんなにも鮮明に100年以上昔の人間の姿が残るのだなあという、変な感想も抱いた、って感じです。
特に幕臣や、海外留学生、海外渡航者の写真も多いですが、長州薩摩側の写真もそのほか風景や市井の写真もいろいろ載っていて面白い。
それこそ無名の方の写真もチラホラと。
女性の写真もあり、着物や帯の結び方なども結構興味深い。
文庫サイズだと思って、なんとなーく買ったけど、これ、面白いや
ところで、榎本脱走軍の写真もあるのだが
箱館幹部の集合写真で、「榎本、荒井、人見らの写真」(→これと同じ写真)
・・・人見勝太郎ドコに居るんだ。
江差奉行並も務めた小杉雅之進が書き残した絵画一般や、小杉に関する資料などなど。
小杉雅之進のご子孫様も監修として参加されています。
編者は合田一道。
星恂太郎の「紅蓮の如く」といい、なんてマイナーな人を取り上げるんだこの人。
出版社も北海道のマイナー出版ぽい。
パラパラと目を通してまず目に付くのが、小杉の人物描写。
のらくろよりもずっと時代は昔のはずなのに、とてもカラフルでコミカル。
箱館戦争で江差奉行並に任命された当時、まだ26歳の若い士官だったことも考えると、なんだかとても身近に感じる。
人物よりも榎本艦隊の艦隊描写もとても上手い。
絵心ある、というのはこういう人なのだろうなぁ、と感心。
小杉の書いた絵を見るのも面白い本
資料系の本って、写真とか絵が沢山あると、眺めるだけでも楽しいね
でも、なんで小杉は江差奉行並に抜擢されたんだろう?と疑問。
元は榎本の下で蒸気方・・・というと、機関士?
なぜそんな技術畑の人間を施政に。
榎本の信頼を得ていたんだろうか。
まあ、そんなこと言ったら江差奉行の松岡四郎次郎にせよ松前奉行の人見勝太郎にせよ
いわゆる軍人だったし、当時は軍も政も一緒くたに考えてただろうしなあ。
そういや小杉の上司の松岡四郎次郎って結局どんな人かわからない。
四郎なのか次郎なのかハッキリしたまい。今ハヤリの二重計上かよってんだ。
小杉雅之進のご子孫様も監修として参加されています。
編者は合田一道。
星恂太郎の「紅蓮の如く」といい、なんてマイナーな人を取り上げるんだこの人。
出版社も北海道のマイナー出版ぽい。
パラパラと目を通してまず目に付くのが、小杉の人物描写。
のらくろよりもずっと時代は昔のはずなのに、とてもカラフルでコミカル。
箱館戦争で江差奉行並に任命された当時、まだ26歳の若い士官だったことも考えると、なんだかとても身近に感じる。
人物よりも榎本艦隊の艦隊描写もとても上手い。
絵心ある、というのはこういう人なのだろうなぁ、と感心。
小杉の書いた絵を見るのも面白い本
資料系の本って、写真とか絵が沢山あると、眺めるだけでも楽しいね
でも、なんで小杉は江差奉行並に抜擢されたんだろう?と疑問。
元は榎本の下で蒸気方・・・というと、機関士?
なぜそんな技術畑の人間を施政に。
榎本の信頼を得ていたんだろうか。
まあ、そんなこと言ったら江差奉行の松岡四郎次郎にせよ松前奉行の人見勝太郎にせよ
いわゆる軍人だったし、当時は軍も政も一緒くたに考えてただろうしなあ。
そういや小杉の上司の松岡四郎次郎って結局どんな人かわからない。
四郎なのか次郎なのかハッキリしたまい。今ハヤリの二重計上かよってんだ。
榎本、沢らとともに和蘭留学に赴いた幕末の海軍士官赤松大三郎(則良)の前半生記。
御子孫の方が編纂したもの。
赤松自身の自伝もすごく読みやすくて読んでいて楽しい。
江戸表での勉学から長崎海軍伝習所での伝習、咸臨丸での渡米や築地海軍操練所、そして和蘭留学を瑞々しい視点で書いてあるのがとても面白い。
長崎海軍伝習所までの道中には、細かい父親から「旅のしおり」渡されていたり、咸臨丸での渡米で空砲撃つことにもてんやわんやしていたり、幕末の動乱と等身大の青年の姿の交錯が。
赤松を取り巻く人々の描写も多く、長崎海軍伝習生、和蘭留学生の人々もそれぞれ書き込まれている上、編纂している上で勝海舟や西周助らの日記も掲載されているので比較検証しているのも、見比べられて楽しい。
御子孫の方が編纂したもの。
赤松自身の自伝もすごく読みやすくて読んでいて楽しい。
江戸表での勉学から長崎海軍伝習所での伝習、咸臨丸での渡米や築地海軍操練所、そして和蘭留学を瑞々しい視点で書いてあるのがとても面白い。
長崎海軍伝習所までの道中には、細かい父親から「旅のしおり」渡されていたり、咸臨丸での渡米で空砲撃つことにもてんやわんやしていたり、幕末の動乱と等身大の青年の姿の交錯が。
赤松を取り巻く人々の描写も多く、長崎海軍伝習生、和蘭留学生の人々もそれぞれ書き込まれている上、編纂している上で勝海舟や西周助らの日記も掲載されているので比較検証しているのも、見比べられて楽しい。
榎本関係の書籍で、メキシコ殖民に関してはあまり勉強していなかったので改めて読書してみたのですが。
読みにくかった。文章が。
(いっそ同時に呼んでた赤松則良の半生記(赤松大三郎の自伝)の方が読みやすかった)
メキシコ殖民に関しての知識がほしかったのもあるのですが、この書籍にはちょっと前にも気になってた安藤太郎がちょこちょこと名前を出していたんですね。
どうも、安藤太郎は兼任で榎本の殖民活動にも助力していたらしいです。
結構マルチだなあ。
- ABOUT
ぱんだの歴史(箱館戦争とその人物、書籍感想など)中心&生存確認用ブログ。主に海軍が気になる昨今。
バトンは受け付けないですすみません。
